一般社団法人巨樹の会 新上三川病院

アクセス
採用情報
TEL

病院紹介

院長あいさつ

院長あいさつ

患者様にご満足いただける医療を提供し、
地域社会に貢献します。

新上三川病院 院長関矢 仁
2025年4月より、第二代病院長に就任いたしました。新上三川(しん・かみのかわ)病院は、整形外科の急性期病棟38床と回復期リハビリテーション病棟171床を有する中規模病院です。のどかな田園風景に囲まれた、静かで落ち着いた環境に立地しております。当院では、基本理念である「手には技術、頭には知識、患者様には愛を」の実践を通じて、限られた資源の中ではありますが、患者様にご満足いただける医療の提供を目指し、職員一同、日々の診療に全力で取り組んでおります。微力ではございますが、地域社会への貢献に努めてまいりたいと存じます。今後とも変わらぬご支援・ご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

PROFILE

昭和35年 豪雪地帯の新潟県魚沼群広神村(現:魚沼市)生まれ
昭和60年 秋田大学卒業後、自治医大整形外科に入局
平成3年  自治医大大学院を卒業後、石橋総合病院、JACHOうつのみや病院などに勤務
平成13年 米国メイヨ-クリニック留学
平成18年 自治医大整形外科 准教授
平成27年 新上三川病院 副院長
平成3年  病院長に就任、現在に至る

総院長あいさつ

人間愛に根ざした、心の通う医療を
展開していきます。

新上三川病院 総院長大上 仁志
上三川は東に筑波、西に日光を望み鬼怒川の清流に沿った美しい田園都市です。これからの人生を、この緑豊かな田園都市の中で地域の皆様の健康管理に役立てられることを、たいへん嬉しく誇りに思っています。
医療の対象は病気ではなく、病気を持った人間です。私たちは人間愛に根ざした、心の通う医療をこの新上三川病院で展開していきたいと考えています。
緑豊かな上三川町で地域の皆様を医療という側面からではありますが、健康で明るく暮らせる街づくりに多少也とも貢献をと考えて関係諸機関・また医療機関とも協力し微力ではありますが精進邁進して行きます。

PROFILE

昭和33年 山口県柳井市に生まれる。
昭和58年 自治医科大学卒業し医師となる。
     山口県県立病院、大島中部病院勤務後、平成6年 自治医科大学整形外科に勤務。
平成10年 上三川病院に勤務し、平成12年 自治医科大学整形外科 講師を勤しむ。
平成15年4月 再び上三川病院に院長として着任。現在に至る